2026年08月23日
夏に太る人・痩せる人の違いとは?生活習慣を徹底比較|見直したいポイントを解説|NEXUSパーソナルジム東日本橋店
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目次
1. 夏に太る人と痩せる人にはどんな違いがある?
2. 夏に太る人の生活習慣を徹底解説
3. 夏に痩せる人が実践している生活習慣とは?
4. 夏の食事で太る人・痩せる人の違い
5. 夏の運動習慣で太る人・痩せる人を比較
6. 40代女性が夏に太りやすくなる原因とは?
7. 夏に太らないために今日から見直したい習慣
8. 夏は無理なダイエットより生活習慣の改善が重要
9. NEXUSパーソナルジム東日本橋店
1. 夏に太る人と痩せる人にはどんな違いがある?

「夏は汗をたくさんかくから自然に痩せる」と思っていたのに、なぜか夏になると体重が増えてしまう。このような経験をしたことがある40代女性も多いのではないでしょうか。
夏は薄着になる機会が増えるため、身体のラインが気になりやすい季節です。そこでダイエットを始める方も増えますが、実は夏だからといって誰でも痩せやすくなるわけではありません。
むしろ、夏特有の生活習慣によって太りやすくなるケースもあります。
例えば、暑いから外に出るのを避けて一日中冷房の効いた部屋で過ごしたり、冷たいジュースやアイスを頻繁に食べたり、食事をそうめんや冷たい麺だけで済ませたりすることがあります。
一つひとつは小さな習慣に見えても、毎日積み重なることで身体への影響は変わってきます。
一方、夏に痩せる人は、特別なダイエット方法を実践しているとは限りません。
朝や夕方の涼しい時間帯にウォーキングをしたり、暑い日は室内で筋トレをしたり、冷たい飲み物や間食を摂りすぎないようにしたりと、日常生活の中で自然と活動量や食事をコントロールしていることが多いのです。
「汗をかく=痩せる」ではない
夏に太る・痩せるという話をするとき、まず理解しておきたいのが、汗と脂肪燃焼は別のものだということです。
暑い環境では体温を下げるために汗をかきます。大量に汗をかいた後に体重を測ると、数字が減っていることもありますが、これは主に身体から水分が失われたことによる変化です。
水分を補給すれば体重は戻るため、「汗をかけば脂肪がどんどん減っている」と考えるのは適切ではありません。
脂肪を減らすには、日々の食事や運動などを通して、長期的に身体を整えていく必要があります。
生活習慣の小さな差が積み重なる
夏に太る人と痩せる人の違いは、一日だけを見ると非常に小さいかもしれません。
例えば、毎日アイスを食べる人と週に1〜2回に抑える人、ほとんど歩かない人と毎日20〜30分程度歩く人、夜更かしをする人と睡眠時間を確保する人。
こうした小さな違いが数週間、数か月と積み重なることで、身体の変化につながっていきます。
だからこそ、夏のダイエットでは「短期間で一気に痩せる方法」を探すよりも、「自分の生活のどこに太りやすい習慣があるのか」を見つけることが重要です。
特に40代女性の場合、無理な食事制限だけで体重を落とそうとするより、食事・運動・睡眠・水分補給などを総合的に見直すことが大切です。
2. 夏に太る人の生活習慣を徹底解説

夏に太りやすい人には、いくつか共通しやすい生活習慣があります。
もちろん、これらの習慣が一つあるだけで必ず太るわけではありません。しかし、複数が重なっている場合は、一度生活を見直してみる価値があります。
暑さを理由に活動量が減っている
夏は気温が高いため、外に出ること自体が億劫になりやすい季節です。
「暑いから今日は外に出ない」「移動は全部車」「買い物も必要最低限」といった生活が続くと、春や秋と比べて自然と身体を動かす機会が減る可能性があります。
特に在宅勤務などで一日中室内にいる場合は、気付かないうちに歩数が大きく減っていることもあります。
運動をしているつもりでも、日常生活の活動量が落ちていると、トータルの消費エネルギーは少なくなる可能性があります。
冷たい飲み物を頻繁に飲む
夏は冷たい飲み物がおいしく感じられます。
水や無糖のお茶であれば大きな問題になりにくいですが、清涼飲料水や甘いカフェドリンク、ジュースなどを毎日のように飲んでいる場合は注意が必要です。
飲み物は食事と違って満腹感を得にくいため、「それほど食べていないのに摂取量が増えている」という状態になりやすいからです。
ダイエット中は、水やお茶などを基本にし、甘い飲み物は頻度や量を意識するとよいでしょう。
アイスや冷たいスイーツが習慣になっている
暑い日に食べるアイスは非常に魅力的です。
ただし、「毎日少しだけ」のつもりでも、習慣化すると摂取量が積み重なります。
特に夕食後にアイスを食べる習慣がある場合は、一度頻度を確認してみましょう。
完全に禁止する必要はありません。
「毎日」から「週に数回」にするなど、無理なく減らすことが継続のポイントです。
食事を抜いて夜に食べ過ぎる
暑さで朝食や昼食を抜く方もいます。
しかし、日中に十分な食事を摂らないことで、夕方から夜に強い空腹を感じ、結果として夕食や間食を食べ過ぎてしまうケースがあります。
ダイエットでは、単純に食事回数を減らせばよいわけではありません。
一日の食事全体を見ながら、必要な栄養を確保することが重要です。
夜更かしが増える
夏休みや休日などで生活リズムが乱れると、就寝時間が遅くなりやすくなります。
夜更かしをすると、夜食や間食を摂る機会も増えやすいため、結果として食生活が乱れることがあります。
また、翌日の疲労によって活動量が落ちるという悪循環につながる可能性もあります。
夏に太りやすいと感じるなら、食事だけでなく一日の過ごし方全体を確認することが大切です。
3. 夏に痩せる人が実践している生活習慣とは?

夏に身体を引き締めている人は、必ずしも厳しい食事制限やハードなトレーニングを行っているわけではありません。
むしろ、日常生活の中で無理なく継続できる習慣を持っていることがポイントです。
涼しい時間帯に身体を動かす
夏に痩せる人の特徴の一つとして、暑さに合わせて運動時間を調整していることが挙げられます。
例えば、早朝や夕方以降にウォーキングをしたり、自宅で筋トレをしたりする方法です。
日中の暑い時間帯に無理をする必要はありません。
「夏だから運動できない」と考えるのではなく、「夏でも運動できる時間や場所を探す」という考え方に変えてみましょう。
日常生活の中で歩く
特別な運動時間を確保できない方は、日常生活の中で歩く機会を増やす方法もあります。
例えば、近所の買い物を歩いて行ったり、駅ではエスカレーターではなく階段を使ったり、夕食後に短時間散歩したりする方法です。
一度に長時間運動する必要はありません。
日々の小さな活動を積み重ねることで、運動習慣を作りやすくなります。
食事を極端に減らさない
痩せたいからといって、夏に食事を極端に減らす人もいます。
しかし、食事量を極端に減らすと必要な栄養素を確保しにくくなります。
特にたんぱく質が不足すると、身体づくりにも影響する可能性があります。
そのため、痩せる人は「食べない」のではなく、「必要なものを食べながら食べ過ぎを防ぐ」という考え方をしています。
水分補給をきちんと行う
夏は汗をかきやすいため、水分補給も重要です。
ダイエット中だからといって水分を控えるのはおすすめできません。
水や無糖のお茶などを活用し、こまめに水分を補給しましょう。
また、運動量や発汗量が多い場合には、状況に応じて電解質などの補給も考える必要があります。
体重以外の変化も確認する
夏に身体を引き締めている人は、体重だけに注目しないことも大切です。
例えば、
- ウエスト
- ヒップ
- 太もも
- 服のサイズ
- 鏡で見た身体のライン
などを確認します。
筋トレをしている場合、体重が大きく変わらなくても身体の見た目が変化することがあります。
4. 夏の食事で太る人・痩せる人の違い

夏に太るか痩せるかを左右する大きなポイントの一つが食事です。
ただし、「痩せるためには夏に食事を減らせばいい」というわけではありません。
重要なのは、食べる量だけではなく、何をどのように食べるかです。
太る人は「食事以外」に注意が必要
例えば、朝食と昼食は軽めなのに、夕食後にアイスを食べたり、甘い飲み物を何本も飲んだりしている場合があります。
このようなケースでは、「食事を減らす」のではなく「間食や飲み物を見直す」ことのほうが優先度が高い場合があります。
特に液体として摂るエネルギーは満腹感を得にくいため、飲み物は意識して選びましょう。
痩せる人はたんぱく質を意識する
夏の食事で不足しやすいのがたんぱく質です。
そうめん、冷やしうどん、冷やし中華などは夏に食べやすい一方、組み合わせによってはたんぱく質が不足することがあります。
そこで、
- 鶏肉
- 豚肉
- 魚
- 卵
- 豆腐
- 納豆
- ヨーグルト
などを取り入れましょう。
例えば、そうめんだけで済ませるのではなく、卵やサラダチキン、冷奴などを追加するだけでも食事のバランスを整えやすくなります。
野菜だけの食事にしない
「ダイエットだからサラダだけ」という方法もおすすめできません。
野菜は重要な食品ですが、それだけでは身体に必要な栄養を十分に確保できない場合があります。
主食、主菜、副菜を基本に考え、必要な栄養素をバランスよく摂ることが大切です。
夏でも温かい食事を取り入れてよい
暑いからといって、冷たい食べ物だけにする必要はありません。
冷たいものばかりではなく、味噌汁やスープなどを取り入れるのもよいでしょう。
もちろん、暑い日に無理して熱いものを食べる必要はありません。
自分が食べやすく、継続できる食事を選ぶことが重要です。
「食べない」より「選ぶ」
夏のダイエットでは、「何を食べないか」ばかりを考えるとストレスが増えます。
それよりも、
「アイスを毎日食べるなら頻度を減らす」
「ジュースを水やお茶に置き換える」
「麺だけの食事にたんぱく質を追加する」
というように、具体的な改善を一つずつ行いましょう。
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5. 夏の運動習慣で太る人・痩せる人を比較

夏は暑さによって運動量が大きく変わりやすい季節です。
太る人と痩せる人の違いを見るときは、ジムでのトレーニングだけではなく、日常生活全体の活動量にも注目しましょう。
太る人は「暑いから何もしない」状態になりやすい
もちろん、暑い日に無理な運動をする必要はありません。
しかし、暑いことを理由に一日中座って過ごす日が増えると、活動量が落ちる可能性があります。
特にエアコンの効いた部屋で仕事をし、移動も車、休日も自宅という生活になると、歩数がかなり少なくなることがあります。
痩せる人は運動方法を柔軟に変える
夏に身体を引き締めている人は、「外を走らなければ運動ではない」と考えません。
暑い日は、
- 自宅で筋トレ
- ジムでトレーニング
- 室内ウォーキング
- ストレッチ
- 涼しい時間帯の散歩
など、その日の状況に合わせて方法を変えます。
重要なのは、「予定していた運動ができない=何もしない」にならないことです。
筋トレを取り入れる
40代女性が身体を引き締めたい場合、ウォーキングなどの有酸素運動だけでなく筋トレも取り入れることをおすすめします。
スクワットやヒップリフト、ランジなどの下半身トレーニング、背中を鍛えるローイング系の種目などを組み合わせると、全身をバランスよく刺激できます。
ただし、筋トレの内容は体力や運動経験によって変える必要があります。
「毎日運動」より継続できる頻度を
ダイエットを始めると、最初から毎日運動しようとする人もいます。
しかし、仕事や家事などがある中で毎日運動するのは簡単ではありません。
週2〜3回の筋トレと、日常生活で歩く機会を増やすなど、自分が続けられる方法を選びましょう。
夏は安全を最優先する
屋外で運動する場合は、気温や湿度を確認してください。
暑さが厳しい日は、早朝や夕方など比較的涼しい時間帯を選ぶ、室内に変更する、運動を休むなどの判断も必要です。
体調を崩してしまえば運動を継続できないため、「頑張ること」より「続けること」を優先しましょう。
6. 40代女性が夏に太りやすくなる原因とは?

40代になると、「以前と同じように生活しているのに体型が変わってきた」と感じる方もいるでしょう。
これは、年齢とともに身体活動や筋肉量などが変化することに加えて、仕事や家庭環境によって生活スタイルが変わることなども関係します。
筋肉量を維持することが重要
年齢を重ねるにつれて筋肉量が減少すると、日常生活で消費するエネルギーにも影響する可能性があります。
そのため、40代のダイエットでは、単純に食事を減らすだけではなく、筋肉を維持するための運動を取り入れることが重要です。
特に筋トレは、身体のラインを整える目的でも役立ちます。
夏の活動量低下に注意
40代になると仕事や家事などで忙しく、運動の時間を確保しにくい方も多いでしょう。
そこに夏の暑さが加わると、さらに活動量が減ってしまうことがあります。
「運動していないけれど、食事は変わっていない」という場合でも、活動量が減れば身体全体のバランスが変化する可能性があります。
冷たいものの摂り過ぎ
夏は冷たい飲み物やアイス、冷たいデザートなどが増えやすくなります。
もちろん、これらを完全に禁止する必要はありません。
問題は「気付かないうちに毎日の習慣になっている」ことです。
まずは一週間、自分が何をどれくらい食べているか記録してみると、意外な発見があるかもしれません。
睡眠リズムの乱れ
暑さによって寝苦しくなると、睡眠時間が短くなったり、就寝時間が遅くなったりすることがあります。
睡眠不足によって日中の疲労が強くなると、運動する気力がなくなり、活動量が減ることも考えられます。
夏は室温や寝具などを工夫して、できるだけ快適な睡眠環境を整えましょう。
ストレスによる間食
仕事や家庭でのストレスがたまると、甘いものを食べたくなることもあります。
ダイエットでは「絶対に間食しない」と決めるより、ストレスをためない範囲で量や頻度をコントロールすることが大切です。
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7. 夏に太らないために今日から見直したい習慣

夏に太りやすい生活を変えたい場合、最初からすべてを改善する必要はありません。
むしろ、いくつかの習慣を一つずつ見直すほうが継続しやすくなります。
まず飲み物を見直す
最初に取り組みやすいのが飲み物です。
普段ジュースや甘い飲み物を飲んでいるなら、水や無糖のお茶などに置き換える日を増やしてみましょう。
完全に禁止する必要はありません。
「毎日飲む」から「週に数回」にするだけでも、生活習慣を見直すきっかけになります。
次に歩く時間を作る
「毎日1時間歩く」という目標ではなく、まず10〜20分程度のウォーキングから始めてもよいでしょう。
朝や夕方など、比較的過ごしやすい時間帯を選びます。
仕事帰りに一駅歩く、夕食後に散歩するなど、生活の中に組み込むと継続しやすくなります。
週に数回は筋トレをする
身体を引き締めたいなら、筋トレも取り入れてみましょう。
例えば、
スクワット→ヒップリフト→背中のトレーニング→体幹トレーニング
というように、全身を使う内容を週2回程度から始める方法があります。
運動経験が少ない場合は、まず正しいフォームを身につけることを優先してください。
食事は「追加」から考える
ダイエットでは「何を減らすか」ばかりに目が向きがちです。
しかし、食事のバランスが悪い場合は、まずたんぱく質や野菜などを適切に追加することから考えてみましょう。
例えば、そうめんだけの昼食なら、卵や鶏肉、野菜を追加します。
これだけでも食事の内容を整えやすくなります。
体重は長期的に見る
夏は水分量の変化が大きいため、体重が一日単位で上下することがあります。
そのため、毎日の数字だけで「太った」「痩せた」と判断するのではなく、一定期間の変化を見ましょう。
また、ウエストや服のサイズ、写真なども変化を見る材料になります。
無理な目標を設定しない
「夏までに絶対に5kg痩せる」という目標だけに集中すると、無理な食事制限につながる可能性があります。
「週3回歩く」「週2回筋トレをする」「甘い飲み物を減らす」など、自分でコントロールできる行動目標も設定しましょう。
8. 夏は無理なダイエットより生活習慣の改善が重要

夏に太る人と痩せる人の違いは、特別なダイエット方法を知っているかどうかだけではありません。
むしろ、毎日の小さな生活習慣の積み重ねに大きな違いがあります。
夏に太りやすい人の場合、
- 暑くて活動量が減る
- 冷たい飲み物を頻繁に飲む
- アイスや間食が増える
- 麺類だけの食事が増える
- 食事を抜いて夜に食べ過ぎる
- 睡眠不足になる
- 運動をしなくなる
といった習慣が重なっている可能性があります。
一方、夏に身体を引き締めている人は、こうした問題をすべて完璧に避けているわけではありません。
暑い日は室内で運動する、甘いものを食べたら次の食事を調整する、涼しい時間帯に歩く、たんぱく質を意識して摂るなど、状況に合わせて生活を調整しています。
40代は「体重」だけを追いかけない
40代女性のダイエットでは、体重を落とすことだけを目標にしないことも重要です。
例えば、体重が2kg減ったとしても、筋肉まで大きく減ってしまえば、思ったような身体のラインにならないことがあります。
反対に、体重の変化が小さくても、筋トレを継続することで身体が引き締まって見えるケースもあります。
そのため、
「体重が何kg減ったか」
だけではなく、
「ウエストがどう変わったか」
「服のフィット感はどうか」
「以前より身体が軽く感じるか」
など、さまざまな視点から身体の変化を確認しましょう。
夏のダイエットは「続けられるか」がポイント
短期間で結果を出すために、極端な食事制限や過度な運動を行う方法は、長期的な視点では続けにくくなります。
夏だけ頑張るのではなく、夏をきっかけに一年を通して続けられる習慣を作ることが理想です。
例えば、
- 毎日少しでも歩く
- 週2〜3回筋トレする
- 甘い飲み物を減らす
- たんぱく質を意識する
- 睡眠時間を確保する
- 水分をしっかり摂る
といった習慣です。
どれも特別な方法ではありませんが、継続することで身体づくりの土台になります。
「夏だから痩せる」ではなく「夏の過ごし方で変わる」
夏は暑さによって生活習慣が変化しやすい季節です。
だからこそ、太る人と痩せる人の差が生まれやすいともいえます。
「汗をかけば痩せる」「食事を抜けば痩せる」といった極端な考え方ではなく、食事・運動・睡眠・水分補給をバランスよく整えていきましょう。
もし現在、「夏になると太りやすい」と感じているのであれば、まずは一日の生活を振り返ってみてください。
甘い飲み物を飲む回数、間食の頻度、歩く時間、睡眠時間などを書き出してみると、自分では気付かなかった習慣が見つかるかもしれません。
そして、改善できそうなものを一つ選んで取り組んでみましょう。
夏に痩せるために必要なのは、特別なダイエットではなく、無理なく続けられる生活習慣です。
40代から身体を引き締めたい場合も、極端な方法に頼らず、毎日の小さな行動を積み重ねていくことが大切です。
今年の夏は「体重を一気に落とす」ことだけを目標にするのではなく、食事と運動を整えながら、健康的で引き締まった身体を目指していきましょう。
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9. 店舗情報|NEXUSパーソナルジム東日本橋店
店舗名:NEXUSパーソナルジム東日本橋店
所在地:東京都中央区日本橋馬喰町1丁目13−8 リレント日本橋 802
アクセス:JR総武本線の「馬喰町駅」から徒歩1分、JR総武線の「浅草橋駅」から 徒歩6分
東日本橋の各駅から徒歩圏内なので、お仕事帰りにもお気軽にお立ち寄りいただけます。
営業時間:8:00~22:00(定休日:月曜日)
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