2026年07月15日
食事VS運動!ダイエットにおいて大事なのはどっち?現役パーソナルトレーナーが健康的に痩せる方法を徹底解説 | Nexusパーソナルジム西葛西
ブログ
目次
メタディスクリプション
ダイエットでは食事と運動のどちらが大切なのでしょうか?「食事だけで痩せる?」「運動を頑張れば大丈夫?」と悩む方へ、現役パーソナルトレーナーが健康的に痩せるための考え方や、食事と運動それぞれの役割をわかりやすく解説します。西葛西でダイエットを始めたい方もぜひ参考にしてください。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
食事VS運動!ダイエットにおいて大事なのはどっち?

「ダイエットを始めたいけれど、まず食事を変えるべき?」
「運動を頑張れば好きなものを食べても痩せられる?」
「食事と運動、結局どちらを優先すればいいの?」
このような疑問を持ったことはありませんか?
インターネットやSNSでは、「ダイエットは食事が8割」「運動こそ一番重要」「糖質制限が効果的」など、さまざまな情報が発信されています。しかし、情報が多すぎるからこそ、何を信じればよいのか分からなくなってしまう方も少なくありません。
結論からお伝えすると、ダイエットでは食事と運動のどちらも欠かせません。
しかし、それぞれには異なる役割があります。また、ダイエットの目的によって優先順位も変わります。
例えば、「まずは体重を減らしたい」のか、「引き締まった身体を目指したい」のか、「健康維持を目的にしたい」のかによって、取り組むべき内容は異なります。
そのため、「食事だけ」「運動だけ」と考えるのではなく、それぞれの特徴を理解し、バランス良く取り入れることが健康的なダイエットへの近道です。
さらに、自己流のダイエットでは、一時的に体重が減ってもリバウンドしてしまうケースも珍しくありません。そのため、無理な食事制限や過度な運動ではなく、長く続けられる習慣を身につけることが大切です。
そこで今回は、現役パーソナルトレーナーの視点から、ダイエットでは食事と運動のどちらが重要なのか、そして健康的に痩せるために意識したいポイントについて詳しく解説します。
目次
- ダイエットでは食事と運動のどちらが大切?
- 食事がダイエットで重要と言われる理由
- 運動がダイエットに必要な理由
- 食事だけのダイエットで起こるデメリット
- 運動だけのダイエットで起こるデメリット
- 現役トレーナーがおすすめする健康的なダイエット方法5選
- ダイエットでよくある間違った考え方
- よくある質問
- まとめ
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
ダイエットでは食事と運動のどちらが大切?

結論は「食事も運動もどちらも重要」
ダイエットについて相談を受けると、「食事と運動はどちらを頑張ればいいですか?」という質問をいただくことがあります。
結論としては、ダイエットでは食事と運動のどちらも重要です。
なぜなら、食事と運動にはそれぞれ異なる役割があるからです。
例えば、食事は摂取カロリーや栄養バランスを整える役割があります。一方で、運動には筋肉量を維持し、基礎代謝を保ちながら健康的な身体をつくる役割があります。
そのため、食事だけでは見た目の美しさや健康を維持することが難しく、反対に運動だけでは効率良く体脂肪を減らすことは簡単ではありません。
つまり、健康的なダイエットを成功させるためには、「食事」と「運動」の両方を組み合わせることが大切なのです。
体重を減らすなら食事、身体を変えるなら運動
とはいえ、「どちらを先に改善した方がいいですか?」と聞かれた場合、多くのトレーナーはまず食事を整えることをおすすめします。
その理由は、摂取カロリーは比較的コントロールしやすい一方で、運動だけで大量のカロリーを消費することは難しいためです。
例えば、30分程度のウォーキングで消費できるカロリーは約100〜150kcalです。しかし、菓子パン1個や甘いカフェドリンクを飲むだけで、それ以上のカロリーを摂取してしまうこともあります。
そのため、ダイエットを効率良く進めたいのであれば、まずは毎日の食生活を見直すことが重要です。
しかし、一方で食事だけでは筋肉量が減少しやすくなり、基礎代謝の低下やリバウンドにつながる可能性があります。
だからこそ、運動も取り入れながら身体づくりを進めることが理想的です。
健康的に痩せるなら「食事7割・運動3割」の考え方がおすすめ
ダイエットでは、「食事が7割、運動が3割」と言われることがあります。
もちろん、これは厳密な数字ではありません。しかし、健康的にダイエットを成功させるための考え方としては、とても参考になります。
まず、食事で摂取カロリーを適切に管理することで、体脂肪を減らしやすくなります。
さらに、運動によって筋肉量を維持・向上させることで、引き締まった見た目を目指しやすくなります。
また、運動にはストレス発散や睡眠の質を高める効果も期待できます。そのため、食事だけでは得られないメリットも多くあります。
このように、食事と運動は対立するものではなく、お互いを補い合う存在です。そのため、どちらか一方だけに偏るのではなく、両方をバランス良く取り入れることが健康的なダイエットへの近道と言えるでしょう。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
食事がダイエットで重要と言われる理由

摂取カロリーをコントロールしやすい
食事がダイエットで重要と言われる最大の理由は、摂取カロリーを調整しやすいことです。
ダイエットの基本は、「摂取カロリーより消費カロリーを多くすること」です。
そのため、まず食事を見直すことで、効率良くダイエットを進めやすくなります。
例えば、ご飯の量を少し調整したり、ジュースを水やお茶に変えたりするだけでも、1日の摂取カロリーを無理なく減らすことができます。
また、外食が多い方でも、揚げ物を焼き魚に変更したり、ご飯を大盛りから普通盛りに変更したりするだけで、大きな違いが生まれます。
さらに、こうした小さな積み重ねは、長期的に見ると体重や体脂肪率にも良い影響を与えます。
栄養バランスが身体づくりを左右する
一方で、ダイエットは体重だけを減らせば成功というわけではありません。
例えば、タンパク質が不足すると筋肉量が減少しやすくなります。その結果、基礎代謝が低下し、以前より痩せにくい身体になってしまう可能性があります。
また、ビタミンやミネラル、食物繊維などが不足すると、疲れやすさや便秘、体調不良につながることもあります。
そのため、カロリーだけを見るのではなく、栄養バランスにも目を向けることが大切です。
さらに、毎食タンパク質を意識して摂ることで、筋肉を維持しながら健康的にダイエットを進めやすくなります。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
運動がダイエットに必要な理由
運動は「痩せる」だけではなく「痩せやすい身体」をつくる
「食事が重要なら、運動は必要ないのでは?」と思う方もいるかもしれません。
しかし、それは大きな誤解です。
運動の役割は、消費カロリーを増やすことだけではありません。
例えば、筋力トレーニングを取り入れることで筋肉量を維持しやすくなります。また、筋肉量を維持することで基礎代謝の低下を防ぎ、リバウンドしにくい身体づくりにもつながります。
さらに、運動を習慣化すると体力が向上し、日常生活で身体を動かす機会も自然と増えやすくなります。
その結果、ダイエットだけでなく健康維持や生活習慣病の予防にも良い影響が期待できます。
また、運動にはストレス解消や気分転換といったメリットもあります。そのため、心身ともに健康を維持しながらダイエットを続けたい方にとって、運動は欠かせない習慣と言えるでしょう。
食事だけのダイエットで起こるデメリット
筋肉量が減り、基礎代謝が低下しやすい
食事だけでダイエットをしようと考える方は少なくありません。確かに、摂取カロリーを減らせば体重は落ちやすくなります。しかし、一方で極端な食事制限は筋肉量の減少を招く可能性があります。
筋肉は身体の中でも多くのエネルギーを消費する組織です。そのため、筋肉量が減ると基礎代謝が低下し、以前よりも痩せにくい身体になってしまうことがあります。
また、筋肉が減ることで見た目にも影響が出ます。体重は減ったとしても、身体にハリがなくなったり、疲れやすくなったりするケースも少なくありません。
そのため、食事だけでダイエットを進めるのではなく、適度な運動も組み合わせることが健康的な身体づくりには欠かせません。
必要な栄養素まで不足してしまう
さらに、「食べなければ痩せる」という考え方はおすすめできません。
例えば、タンパク質やビタミン、ミネラルが不足すると、筋肉だけでなく肌や髪の健康にも影響を及ぼします。また、免疫力の低下や疲労感につながることもあります。
そのため、ダイエット中であっても、必要な栄養素をしっかり摂取しながら食事量を調整することが大切です。
運動だけのダイエットで起こるデメリット
消費カロリーだけで痩せるのは難しい
一方で、「運動さえ頑張れば痩せる」と考える方もいます。
しかし、運動だけで大幅なカロリーを消費することは簡単ではありません。
例えば、30分程度のウォーキングで消費できるカロリーは約100〜150kcalほどです。一方で、菓子パンや甘いカフェドリンクを1つ摂るだけで、それ以上のカロリーを摂取してしまうことがあります。
つまり、運動量よりも摂取カロリーが多ければ、体重はなかなか減りません。
そのため、運動だけではなく、食事内容も見直すことがダイエット成功への近道です。
「運動したから食べても大丈夫」は危険
また、運動後に「今日は頑張ったからご褒美を食べよう」と考えてしまう方もいます。
もちろん、たまには好きなものを食べることも大切です。しかし、それが毎回続いてしまうと、運動によって消費したカロリー以上に摂取してしまう可能性があります。
そのため、運動をした日も食事内容を意識することが重要です。
現役トレーナーがおすすめする健康的なダイエット方法5選
①毎食タンパク質を摂る
まず意識したいのがタンパク質です。
筋肉を維持しながらダイエットを進めるためには、肉・魚・卵・大豆製品などから十分なタンパク質を摂取することが大切です。
また、タンパク質は満腹感を得やすく、食べ過ぎの予防にも役立ちます。
②筋力トレーニングを取り入れる
次におすすめなのが筋力トレーニングです。
筋トレを行うことで筋肉量を維持しやすくなり、基礎代謝の低下を防ぐことが期待できます。
さらに、引き締まった身体を目指したい方にも筋トレは欠かせません。
③日常生活でも身体を動かす
ダイエットはジムだけで完結するものではありません。
例えば、階段を使う、一駅分歩く、掃除や買い物で積極的に身体を動かすなど、日常生活の活動量を増やすことも重要です。
こうした積み重ねが、消費カロリーを増やすことにつながります。
④睡眠時間をしっかり確保する
睡眠不足はダイエットの大敵です。
睡眠が不足すると食欲を調整するホルモンのバランスが乱れ、食べ過ぎにつながることがあります。
また、疲労が抜けにくくなることで運動の質も低下してしまいます。
そのため、毎日できるだけ規則正しい生活を心がけることが大切です。
⑤無理なく続けられる習慣を作る
そして、最も大切なのが「継続」です。
短期間で急激に痩せようとすると、極端な食事制限や過度な運動になりやすく、結果としてリバウンドにつながる可能性があります。
だからこそ、自分のライフスタイルに合わせて無理なく続けられる方法を選ぶことが成功への近道です。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
ダイエットでよくある間違った考え方
「体重だけ」を気にしてしまう
ダイエット中は体重ばかりを気にしてしまう方が多くいます。
しかし、体重は水分量や食事内容によって毎日変動します。
また、筋力トレーニングを始めると筋肉量が増え、体重は変わらなくても見た目が大きく変化することがあります。
そのため、体重だけではなく、ウエストサイズや鏡で見た身体の変化、体力の向上などもチェックすることが大切です。
「短期間で痩せたい」と焦ってしまう
さらに、短期間で結果を求めるあまり、極端なダイエットを始めてしまう方もいます。
しかし、急激に体重を落とす方法は、リバウンドや体調不良につながるリスクがあります。
だからこそ、健康的なダイエットでは「続けられること」を第一に考えることが重要です。
公的機関も「食事と運動の両立」を推奨
厚生労働省が公表している「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」では、健康維持や生活習慣病予防のために、日常的な身体活動に加え、筋力トレーニングなどの運動を取り入れることが推奨されています。
また、健康的な体重管理のためには、運動だけでなく、栄養バランスの取れた食事を継続することも重要とされています。
つまり、公的機関の考え方から見ても、「食事だけ」「運動だけ」ではなく、両方をバランス良く取り入れることが健康的なダイエットへの近道と言えるでしょう。
関連記事はこちら
ダイエットについてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もぜひご覧ください。
- 【西葛西】睡眠不足で太るって本当?ダイエットがうまくいかない人が知っておきたい睡眠と体重の深い関係
- 【40代になると痩せにくいのはなぜ?】若いころにはできていたダイエットが通用しなくなる理由8選|西葛西で始める正しいボディメイク✨
- 【NEXUS西葛西店】運動しているのに痩せない人の特徴とは?現役パーソナルトレーナーが原因と改善方法を解説
これらの記事もあわせて読むことで、ダイエットに必要な知識をより深く理解し、健康的な身体づくりに役立てることができます。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
よくある質問(FAQ)

Q1. ダイエットでは食事と運動のどちらを優先すれば良いですか?
結論として、食事と運動はどちらも重要です。
ただし、体重を効率良く減らしたい場合は、まず食生活を見直すことをおすすめします。食事によって摂取カロリーをコントロールしやすくなるため、ダイエットの成果が現れやすくなります。
一方で、運動には筋肉量の維持や基礎代謝の向上、リバウンド予防などの役割があります。そのため、食事だけでなく運動も組み合わせることで、健康的で引き締まった身体を目指せます。
Q2. 食事制限だけでも痩せることはできますか?
体重を減らすこと自体は可能です。
しかし、極端な食事制限では筋肉量が減少しやすくなり、基礎代謝の低下やリバウンドにつながる可能性があります。
また、栄養不足によって体調を崩したり、疲れやすくなったりするケースもあります。
そのため、適切な栄養バランスを意識しながら、運動も取り入れることをおすすめします。
Q3. 有酸素運動と筋トレはどちらがおすすめですか?
どちらもダイエットには欠かせません。
有酸素運動は消費カロリーを増やす効果が期待できます。一方で、筋力トレーニングは筋肉量を維持し、基礎代謝を保つことにつながります。
また、筋肉量を維持することで、痩せやすくリバウンドしにくい身体づくりにも役立ちます。
そのため、筋トレを中心に、有酸素運動を組み合わせる方法がおすすめです。
Q4. 忙しくてもダイエットはできますか?
もちろん可能です。
例えば、
- エレベーターではなく階段を使う
- 一駅分歩く
- 家事や育児をしながら身体を動かす
- 10〜15分だけ筋トレを行う
このような小さな積み重ねでも、継続することで身体は少しずつ変化していきます。
「まとまった時間がないからできない」と諦める必要はありません。
Q5. パーソナルジムに通うメリットはありますか?
あります。
パーソナルジムでは、一人ひとりの体力や生活習慣、目標に合わせてトレーニングや食事のアドバイスを受けられます。
また、正しいフォームでトレーニングを行えるため、ケガの予防や効率的なダイエットにもつながります。
さらに、一人では挫折しやすい方でも、トレーナーと一緒に取り組むことで継続しやすくなる点も大きなメリットです。
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
まとめ

今回は、「食事VS運動!ダイエットにおいて大事なのはどっち?」というテーマについて解説しました。
結論として、ダイエットでは食事と運動のどちらも重要です。
まず、食事は摂取カロリーや栄養バランスを整え、体脂肪を減らすための土台となります。一方で、運動は筋肉量を維持し、基礎代謝を保ちながら引き締まった身体づくりをサポートします。
また、食事だけでは筋肉量が減少しやすく、運動だけでは十分なダイエット効果を得るまで時間がかかることがあります。そのため、どちらか一方だけに偏るのではなく、食事と運動をバランス良く取り入れることが健康的なダイエットへの近道です。
さらに、無理な食事制限や過度な運動は長続きしにくく、リバウンドの原因にもなります。
だからこそ、自分の生活スタイルに合った方法を選び、少しずつ継続していくことが成功のポイントです。
もし「自己流では結果が出ない」「何から始めればいいか分からない」という方は、一度専門家へ相談してみるのもおすすめです。
NEXUS西葛西店なら健康的なダイエットをサポートします

NEXUS西葛西店では、「食事と運動、どちらを優先すればいいの?」「今のダイエット方法は自分に合っている?」といった疑問にも、現役パーソナルトレーナーが丁寧にお答えしています。
一人ひとりの目標や生活習慣、運動経験をしっかりヒアリングしたうえで、無理なく続けられるトレーニングメニューと食事アドバイスをご提案します。
また、
- ダイエットを始めたい
- 健康診断の数値が気になる
- リバウンドしない身体を目指したい
- 運動習慣を身につけたい
- ボディラインを引き締めたい
このようなお悩みをお持ちの方にも、多くご利用いただいています。
NEXUS西葛西店は完全個室のため、周りの目を気にすることなくトレーニングに集中できます。また、ウェア・タオルなどのレンタルも充実しているため、お仕事帰りやお買い物のついでにも気軽に通えます。
健康的なダイエットは、「頑張り続けること」ではなく、「続けられる習慣をつくること」が大切です。
ぜひNEXUS西葛西店で、あなたに合ったダイエット方法を一緒に見つけてみませんか?
📍 NEXUSパーソナルジム西葛西店の無料カウンセリング、体験トレーニングはこちら
NEW ARTICLE
ARCHIVE
- 2026年7月
- 2026年6月
- 2026年5月
- 2026年4月
- 2026年3月
- 2026年2月
- 2026年1月
- 2025年12月
- 2025年11月
- 2025年10月
- 2025年9月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2025年5月
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年2月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年2月
- 2023年1月
- 2022年8月
- 2022年1月
- 2021年10月
- 2021年1月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年7月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年4月
- 2020年3月
- 2019年12月
- 2019年11月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2019年8月
- 2019年7月
- 2019年5月
- 2019年4月
- 2019年2月
- 2018年12月
- 2018年11月
- 2018年9月
- 2018年8月
