2026年05月21日
【NEXUSパーソナルジム馬込店】梅雨で活動量が下がる原因と、今すぐできる対策|雨の日でも太らない習慣づくり
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目次
梅雨の時期になると、 「外に出るのが面倒」「歩く量が減る」「体が重い」 と感じる人が一気に増えます。
実はこの季節、年間で最も活動量が落ちやすい時期。 湿度・気圧・気温の変化が重なり、体がだるくなりやすく、無意識のうちに消費カロリーが低下します。
その結果、毎年この時期に体重が増える“梅雨太り”が起こりやすくなります。
この記事では、 梅雨に活動量が落ちる理由と、今日からできる対策 さらに、NEXUS馬込店で提供している“梅雨でも続けられる運動習慣づくり”について詳しく解説します
■ 梅雨に活動量が下がる3つの理由
① 雨で外出が減り、歩数が大幅に低下する
通勤・買い物・散歩など、日常の移動が減ることで消費カロリーが落ちます。
② 気圧の低下で体が重く感じる
気圧が下がると自律神経が乱れ、だるさ・頭痛・むくみが出やすくなります。
③ 湿度が高く、疲労感が抜けにくい
湿度が高いと汗が蒸発しにくく、体温調整がうまくいかず疲れやすくなります。
これらが重なることで、 「動きたくない → 活動量が減る → 太りやすくなる」 という悪循環が起こります。
■ 今日からできる“梅雨の活動量キープ対策”
● 1日10分の軽い運動を習慣化
スクワット・体幹トレ・ストレッチなど、短時間でも代謝が落ちにくくなります。
● 室内でできる運動を増やす
雨の日でもできる運動を持っておくと、活動量が安定します。
● 姿勢を整えて気圧のだるさを軽減
猫背や巻き肩は呼吸が浅くなり、疲労感が増えます。 姿勢改善は梅雨のコンディション維持に効果的。
● 湿度でむくみやすい時期は水分をしっかり摂る
水分不足は代謝低下・むくみ悪化につながります
■ NEXUS馬込店が梅雨に強い理由
● 完全個室で雨でも快適にトレーニング
湿度や気温に左右されず、集中して運動できます。
● 30〜60分で効率よく動ける時短メニュー
活動量が落ちる時期こそ、短時間で代謝を上げるのが効果的。
● 気圧でだるくなりやすい時期のコンディショニング指導
ストレッチ・呼吸法・姿勢改善で「動ける体」を取り戻します。
● 手ぶらOKで雨の日でも通いやすい
荷物が増えないから、天気に左右されず習慣化しやすい。
● 馬込駅徒歩1分で濡れずに来店しやすい
雨の日の“行くのが面倒”を最小限に。
■ 梅雨は「太りやすい時期」ではなく“差がつく時期”
多くの人が動かなくなる今こそ、 少しでも体を動かすだけで 代謝・体調・体型に大きな差 が生まれます。
- 活動量が落ちない人は夏に向けて痩せやすい
- 姿勢が整うと気圧のだるさが軽減
- 1日10分の運動でも代謝が落ちにくくなる
梅雨は、実は 習慣を作る絶好のタイミング。
「動けない時期だからこそ始める」ことで、 夏に向けて体が一気に変わります。
まずは一度、体験トレーニングで体を軽くしてみませんか。
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